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シャーロック・ホームズ「唇のねじれた男」
再生時間:1時間12分22秒
無料再生時間:
提供:パンローリング
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内容紹介
ホームズオーディオブックシリーズ第10弾!
ホームズが失踪事件の謎を解く!
ある日、シンクレア夫人の前で夫のネヴィルがこつ然と姿を消した!
現場にいたのは、 唇のねじれた男 ヒュー・ブーン。そして残された夫の服と、子供へのおみやげの積み木。いったいどこへ消えたのか…!?
大久保ゆうの新訳、そして朗読は声優ナレーター・佐々木健でお届けします。ゲストに岡田美子、lapin(ラパン)、福岡亜衣子を迎えての記念すべきホームズオーディオブックシリーズ第10弾!
内容項目
01.ミセス・ワトソン
02.阿片窟
03.ホームズの頼み
04.消えたネヴィル・シンクレア
05.唇のねじれた男
06.シーダーズ荘
07.手紙
08.留置場へ
09.告白
著者、翻訳者情報
原作:アーサー・コナン・ドイル
1859年生まれ。1930年没。エジンバラ生まれ。医師として開業後、ホームズものの最初の作品「緋のエチュード」を発表し、その後、「ストランド・マガジン」にホームズものが連載される。冷静で鋭いホームズとさえないが温厚なワトソンが難事件に挑むこのシリーズは70編近くある。ホームズのシリーズが与えた影響は探偵小説にとどまらない。シリーズに関しては詳細な研究がされており、シャーロッキアンと呼ばれるファンが世界中にいる。ホームズものに関する辞典は何冊も出され、ホームズものを題材にした本もまた数多い。ドイルによって書かれた「聖典」の他に、多くの作家がパスティッシュやパロディを発表した。(青空文庫より)
翻訳者:大久保ゆう(おおくぼ・ゆう)
1982年生まれ。高校1年時より翻訳を始め、以来、各種翻訳をクリエイティブコモンズライセンスにて広く提供しつづけ、個人・企業などで様々に 活用されている。現在は研究者として翻訳研究に携わるとともに、フリーランスの翻訳家・執筆家としても活動中。
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